2025年6月22日日曜日

歴代のスマホの感想を並べていく その1

 というわけで今回は前回の記事に関連して歴代のスマホへの感想を述べていきたいと思う。



HTC J butterfly(初代)

記念すべき初のスマホ。そして初代メイン機。3年ほど使っていた記憶。
INFOBARが欲しかったけど在庫がなくてこちらを購入した経緯がある。その後の評価をみるとこっちで良かったなと思う。
当時のスマホメーカーは国内メーカーはやめておけという風潮があり海外メーカーで考えていたがその中でも一際興味を引いたのがHTCだった。(この時のINFOBARはHTCが作っていた)
当時5インチという画面サイズは他のスマホよりも一回り大きく、こんなん持てるかよって思っていた。慣れれば余裕だったし画面も綺麗だったので満足していた。
悪いところを挙げるとUSBコネクタの蓋がすぐ取れて防水性能が失われたりコンセントから充電しているのにUSB充電になったりと充電関係が終わっていたくらい。


HTC J butterfly(3代目)

就職してすぐに変えたのがこちら。キャンペーンでやたら安く買えたのとHTCだったため即決。
搭載されているSoCが発熱問題を抱えていて充電中にオーバーヒートして充電が止まり、温度が下がると充電が再開し、また充電が止まり…ということを繰り返すヤバいやつ。
速攻電池がお亡くなりになる未来しか感じなかったため1年でさようなら。


iPhone7

iPod touchをずっと使っていて性能の限界を感じていたのとサブ機が欲しかったので購入。
今はiOS端末を持っていないけれども、このときはTwitterのクライアントであるTweetbotを使いたくてずっと持っていた。iOSの価値のほとんどがそこにあった。今はサードパーティ製クライアントが使えなくなったのでiOSと別れる覚悟ができたのである。


HTC U11

3代目メイン機。歴代の中で特に気に入っているスマホは?と聞かれたら確実にコレと答える。個人的最高のスマホ。昔記事を書いたので参考にしてほしいがデザインもカメラ性能も触り心地もディスプレイ
も当時の自分のストライクゾーンだったのだ。


ZenFone 3 Max

超安いエントリー機。なんで買ったかと言うと当時デレステをやっていた時にU11のOSをアップデートしたらノーツがズレる不具合が発生したのだ。
コレはあとになって何かの機能をオフにすると治ると分かって(なんだったかはもう忘れた)事なきを得たが当時はそんなことはわからずとりあえず最低の設定でプレイすればなんとかなるやろってことでコレを購入。とりあえずなんとか動いたので後述のZenFone5を買うまではデレステ用として機能していた。


HTC U11(SIMフリー版ソーラーレッド)

上の通りHTC U11が大のお気に入りであったのとSIMフリー版限定でソーラーレッドが手に入ると聞いて購入。外に出すことはあまりなく家の中でうっとりする用に使ってた。
細かいところがau版と違っていて楽しかった記憶がある。
現在も手元にあるが見守りカメラとして手持ちのスマホを捧げることになってしまい、これを捧げたら見事電池が膨らんで泣きそうになった。


iPhone8

当時やっていたキャンペーンやら下取りやらを駆使すればだいぶ安く買えることに気づき、iPhone7を下取りに出して購入。iPhone7からiPhone8にしたところでそこまで何かが変わったわけではなかったがこれ以降に発売されるシリーズが軒並み値上がりしていたので寿命を延ばす意味で買い換えたはず。すこし柔らかめのケース(Ankerのイーブイのやつ)を使っていて落としたら背面割れて以来背面が柔らかいケースは使わずなるべく耐衝撃のケースを使うようにした。


ZenFone 5

初のベゼルが薄い&ノッチがあるスマホ。こういうのにあこがれていたんだ。性能的にはミドルクラスなのでまあまあ…という感じではあったが結構快適に使えた。


HP Elite X3

今は亡きWindows 10 Mobileの端末。アプリが少なすぎてすぐ飽きた模様。
でもデザインは最高に良かったので買って損はなかった。


HUAWEI P20 lite

UQで手に入れた端末。背面はきれいだしコンパクトで悪くはなかったがすでに3つくらい運用していてあまり運用方法が見えずすぐに売却。無念


残り10端末は記事を分けていこうと思う。

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